退職して3年余、今回、思い切って、ホ−ムぺ−ジを、試みる事にした。
ホ−ムぺ−ジと云っても、限られた情報しか、得られない中での記述となり、どうしても、新聞、テレビが、中心となるが、感じるままに、自由奔放に、『熟年に想う』さまざまな事柄を書いてみたい。 

平成14年10月  ( 堀 文平 )

当該ホ−ムペ−ジを、平成16年9月、文芸社より単行本「しあわせな熟年」として発刊しております。

私とパソコン
まえがき
ご意見・ご感想を
お寄せ下さい

 

第1部 熟年の生活
高齢化社会の到来に、長寿化した熟年世代が、「如何にしあわせに暮らすか」 をテ−マに、充実した熟年生活とは。

 

第2部 熟年と文平
熟年に備え、文平が取り組んだ、熟年対策の数々。


第3部 文平のひとりごと
世の中の出来事を、感じるままに、自由奔放に、文平が気の付いた、さまざ まな文平の思いをそのままに。

 

第4部 熟年の集い new

同じ環境の仲間と抱えている諸問題を打ち明け、共に、明日の糧になるよう、話し合ったり、又仲間と共に気楽に旅行に出掛け、広い視野を養い、巾広く、充実した人生に。

 

第5部 シェルティ犬と文平 
文平が飼っているシェルティ犬二匹の物語である。

 

阪神大震災と文平
文平が出くわした未曾有の阪神大震災、その体験と地震に対する思い。 

今後、原則として、毎週、一項目づつ、書き加えていきたいと思っています。